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2010-09-29

「京都寺町 あいばカレー食堂」

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今日のランチは「京都寺町 あいばカレー食堂」さんで
カレーランチです。

あいばカレー!?

どこかで聞いたことある響きかな!?


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カレーといえば、CoCoいちぐらいでしか
普段は食べないので、専門店の味は楽しみです。

少し考えましたが、やはりカツカレーでしょ♪



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味はスパイシーですが、まろやかでコクもあり
なかなか美味しいです。

量はあまり期待していなかったのですが
カツのボリュームが結構あります。


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カツは脂部が特に濃厚カレーと合います。


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レトロ風なロゴがいい感じですね。


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かなり満足出来ますよ♪
(持ち帰りレトルトやオリジナルTシャツ売っていたりと・・・)


blogram投票ボタンビールは?
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2010-09-26

道の駅 藤樹の里あどがわ内「うおさい」

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今日のランチは、道の駅 藤樹の里あどがわ内「うおさい」さんで
若鶏のとんちゃん丼です。


マキノサニービーチのキャンプ帰りで
空腹での訪問です。

この道の駅は161号バイパスの途中で、かなりいいロケーションに
位置してます。


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お店でも一押しらしい、若鶏のとんちゃん丼を注文です。
(変わった名前ですね)


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見た目は十分です。

食欲をそそります。

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鶏肉が、濃厚な甘口味噌で味付けしてあり
ごはんにもかかっている味噌ダレと口の中に入り
かなり濃厚×2です。

鶏肉もかなり多く入っておりますが、シャキシャキねぎが
濃厚さを和らげてくれて、ごはんが進みます。


これ、ビールのつまみでもかなり合いますよ!
甘口の味噌味なので、淡麗辛口のスーパードライあたりですかね♪
いや、濃厚対濃厚でエビスあたりが・・・

どっちにしろ、ドライバーなので、飲めません(T-T)



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なぜかサラダの上には、パイナップルが!?

久々に食べました。

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定食もあるそうです。(他にもいろいろ)

定食はたまねぎ?


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なかなか満足出来ますよ♪



◆道の駅 藤樹の里あどがわ内「うおさい」
◆〒520-1221 滋賀県高島市安曇川町青柳1162-1
◆TEL: 0740-32-8460
◆FAX: 0740-32-8464
◆営業時間/10:00~21:00(ラストオーダー20:00まで)

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2010-09-21

「かみのばし 大栄」

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今日のランチは、かみのばし 大栄さんのラーメンです。

お得意先のラーメン師匠に連れられて初訪問です。

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スープは割とあっさり系ですが、濃厚で好みの味です。


調べたら、京都のラーメンには色々種類があるらしく
スープも大きくは3種類存在するそうです。

<あっさり系>

豚骨、豚肉をベースにした清湯スープ。ただし、京都以外で言うところの「あっさり系」とは異なる
(通常、あっさり系ラーメンとは中華料理店などで出される汎用鶏ガラスープを使った、いわゆる
「中華そば」、もしくは鶏ガラ+魚介系の東京風ラーメンを指す)。京都のラーメン店のなかでも
元祖的存在である第一旭が、このスープを採用している。その他、新福菜館、ラーメン藤、大栄、
萬福などがこの系統に属する。後述のように、語源は天下一品の「あっさり」から来ているのだが、
天下一品の「あっさり」は鶏ガラスープのため、現在はこのカテゴリーに含めない場合が多い
(京都では、中華料理店などで出される汎用鶏ガラスープを使ったラーメンに関しては、「中華そば」
と呼ぶことが多く、一般のラーメンとは別物扱いする傾向がある。
天下一品自体も「中華そば」を名乗っている)。名前に反して、決して(他地方の感覚で)あっさり
しているわけではない。


<背脂醤油系>

甘みの強い鶏ガラスープに背脂を載せたもの。ますたにが元祖とされる。その他、ほそかわ、来来亭、
笑麺などがこの系統に属する。隠し味に一味唐辛子を使うのも特徴の一つだが、中にはたっぷりまぶして
供する店もある(たんぽぽなど)。

<こってり系>

鶏ガラがドロドロになるまで煮込んで作る、とろみの強い白湯スープ。元祖は山科の東洋(閉店)と
する説が有力だではあるが、京都駅近くで営業していた屋台御池ラーメン(現在の御池ラーメンさまた
とは別の店)とする説もあり、その詳細は定かではない。名門、悟空、天天有などがこの系統に属する。
また、天下一品(こってり)はこの系統の発展系と考えられる。

京都のラーメン店の大体9割が上記の3種類のスープのいずれかを使う(3種の比率は概ね、
あっさり系4割、こってり系3割、背脂醤油系2割である)。その他、これら以外のスープを
提供する店も存在するが(博多風の豚骨ラーメンや、東京風の醤油ラーメンなどの他、極めて
少数だが、どの分類にも当てはまらない独自のラーメンを出す店もある)、数は少なく、
全てを合わせても1割程度である。

あっさり系、こってり系の呼称については、天下一品が自店の鶏ガラ白湯をこってり、
鶏ガラ清湯をあっさりとメニューに記載したことから始まる。現在では、鶏ガラに限らず
清湯系をあっさり、白湯系をこってりと呼ぶのが京都では一般的である。

何れの系統も昆布(あるいはうま味調味料)や野菜などを副材料として加える場合が多いが、
魚介出汁を使う店はほとんど無い。これは京都の地理的な条件や京料理などの食文化から、
京都人が海産物を長時間煮込んだスープの生臭さに非常に敏感なためと言われている。

スープの味付け(ラーメンダレ)は、何れも醤油が主流だが、最近は塩を売りにする店も
増えている。他地域では一般的な、味噌を売りにする店はほとんどない(味噌ラーメンが
メニューにあるラーメン店は京都でも少なくないが、通常は添え物的な扱いである)。

また、上記のように、中華料理店などで出される汎用鶏ガラスープを使った、いわゆる
「中華そば」をメニューに取り入れている店もあるが、その場合、他地域とは違い、
別にラーメンというものが存在し、そちらが中心に添えられていることがほとんどであり、
いわゆる「中華そば」を売りにしているラーメン専門店は、ほとんど存在しない。
もっとも、京都でもラーメン専門店ではなく、中華料理店の場合は、いわゆる「中華そば」を
中心にしている店が大半である。

(以上wikipediaより)


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この店はチャーシューが美味しいそうで、切りたてを提供しており
脂身も多くあるのでとろとろ且つ味がしっかり出てます。
(チャーシュー麺にすればよかった(--))


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大栄さんもいろいろあるらしく、ここはかみのばし 大栄さんです。

麺の量は普通ですが、しっかり美味しく、なかなかおススメですよ。



・メニュー
 醤油ラーメン650円 味噌ラーメン650円 大盛りラーメン800円

・サイドメニュー
 焼き飯300円 焼き豚300円 豚キムチ300円 唐揚げ300円 揚げ餃子200円

・セットメニュー(昼のみ)
 ラーメン並+焼飯小850円 (それぞれサイズを変更でき、若干値段が変わります)

■店舗名:ラーメンかみのばし大栄
■住所:京都市右京区梅津石灘町49
■tel:075-865-2965
■営業時間:11:00~21:00 
■定休日:水曜
■駐車場:無し

blogram投票ボタン毎日ラーメン
2010-09-19

「第4回 滋賀地酒の祭典」滋賀県きき酒王決定戦&みんなで選ぶ滋賀の地酒会

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先週、みんなで選ぶ滋賀の地酒会に参加しました。


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今年は、去年より少し少ないですが
103点飲めます!(味わえます(^^))


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お酒は飲まずに吐き出すように・・・


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今回も真剣に評価します。


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ずらりと並んで圧巻です。


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順次、スポイトで自分の飲む(味わう)分だけグラスに注いでいきます。


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もちろん、ラベルは目隠しです。


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中には、色の濃いものもありますが
ラベル無しの為、先入観がほとんどなく
純粋に評価できます。(普通酒とか純米大吟醸とかなくすとさらにですが・・・)



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お酒好きの皆様が真剣に参加されてます。




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みんなで選ぶ~が終わった後は、夜の部での交流会です。

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プリンスホテルのおでんの屋台です。



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かなり空腹でしたので、おでんが胃にしみわたります。
今回も103点全て飲み干しましたので満足です。

前回より量の配分が分かっていたので
多めに飲んでおりましたが
後半は結構酔ってきました。(味は分かりましたが)


おかげで、おでんを食べるのに精一杯で
目隠しを取られたお酒はほとんど飲まず
選んだお酒のラベルも取り忘れました。。。

一応、私がとても美味しいに選んだお酒は5点

特別純米 梅花泉
純米大吟醸 生原酒 無濾過 道灌
萩乃露 純米吟醸 山田錦
松の司 中取り
美冨久 酏吟純聖

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次回もスケジュール調整して行かねば・・・



blogram投票ボタン少しでも

2010-09-10

「将八本店」

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今日のランチは、讃岐うどんです。


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メニューを見ていると・・・

元気くん!?



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釜玉うどん+ちくわでした。


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本場のうどんはコシが違います。

生姜と玉子&ネギが絡み合い
うどんの味を引き出してます。


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ちくわがたれに浸り、甘みが出てます。

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これはリピートしたいですね。(遠いですが・・・)



◆将八本店
◆〒768-0011 香川県観音寺市出作町417
◆tel:(0875)23-1727
◆JR観音寺駅より車で10分。
 高松自動車道豊中インター、大野原インター より
 国道11号それぞれ10分
◆店休日/無休 
◆営業時間/11~21時
◆席数/70席


blogram投票ボタンコシだね
2010-09-05

「鳳凰美田 山廃仕込 純米吟醸原酒 愛山」

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今日のお酒は「鳳凰美田 山廃仕込 純米吟醸原酒 愛山」です。

お気に入りの鳳凰美田の少しいいランクのお酒です。
普段はほとんど買いませんが、
新しい鳳凰美田を飲みたくて、買ってしまいました。



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南蛮酒器で味わいます。

色は器で黄みがかって見えますが
けっこうクリアです。


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このラベルがまた火の鳥みたいで
興味あります。(古い!?)


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今まで、ラベルにこだわっている銘柄は
中身があまり・・・というケースは
多々ありましたが、
これは違います。


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精米60%ですが、フレッシュさが
口の中を一瞬フワッと広がりつつ
二次的に米の旨みがジワっと広がります。

冷やしていたので、その後の後味はすっきりでしたが
常温だとまた違う味わいでしょうか。


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お酒をじっくり味わいたいときは
やはり、大好きなマグロの刺身ですね。(いつもか)



私の中では、一押しの銘柄です♪



◆蔵元:小林酒造(栃木県小山市)
◆原料米:愛山十割
◆精米歩合:60%
◆日本酒度:-
◆酸度:-
◆アルコール度:16~17%
◆価格:4200円程度(1800ml)



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日本酒と車と音楽をこよなく愛すロシア系!?日本人です。
飲み会・飲み歩き大好きですが、最近はもっぱら家飲みばかり・・・

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